教えてもらった乳酸菌生産物質を注文してから約3日、意外に早く配送されました。
早速母に「これはぜひ飲んでみて」、とあまり乗り気ではない母を説得して、半ば強引に飲ませてみました。
最初の数日は特に変化も見られないようでした。が、その後母がポツリと「そういえば、あまりつらくないかも」とつぶやいたのです。確かに、ずっと寝込んでいたり、イライラした様子を見せたり、という最近の母とは確実に違っていました。ときにはテレビを見ながら笑顔を見せるようになっていたのですから。
「そうなの?ほんとにいつもと違うの?体はつらくないの?」と、わたしは涙が出そうなくらい嬉しくなったのです。「この乳酸菌生産物質って、もしかしたらすごいものなのかも…」、そう感じたわたしは、さらに詳しく「乳酸菌生産物質」について調べてみることにしました。
その後、先に挙げたさまざまな乳酸菌生産物質を母とふたりで試してみて、生涯付き合える「生源ゴールド」に出会ったのです。
母の症状は劇的に改善していきました。体の不調を訴えることはほとんどなくなり、以前のように夕方には近所のスーパーに歩いて出掛けるようになりました。「あなたも忙しいでしょうから、しばらくは来なくていいわよ」なんて、わたしに気遣いまでしてくれるようになったのです。
明るくなった母に「ねぇ、今度『生源』のイベントがあるみたいなんだけど参加してみない?」と誘ってみました。「生源」によって救われた方々のお話やお医者さまのお話が実際に聞けるというそのイベントに、わたしの予想外にも母は興味を示したのです。「たまにはいいかもね、一緒に行ってみようか」。
そのイベントには、母やわたしなんかよりもはるかに重症な状態から救われた人たちがたくさんいました。「その時の気持ち、すっごく分かる!」そんな共感できることばかりで、母もわたしも終始相槌を打っている状態でした。
「乳酸菌生産物質というひとつの商品が、こんなにも人の人生を変えるんだ!」、改めてそんな事実に驚きました。「困っている人を助かられるのなら…」、そんな気持ちでわたしも母も病気や心労などで困っている人がいるのを知ったら、みんなに「乳酸菌生産物質」を紹介するようになったのです。そこから広がった友達関係は、今ではかなり広がりました。
あんなに苦しんでいた母が、今ではそうやって知り合った友達と一緒に旅行にまで出掛けるようになったのです。明らかにポジティブに明るく変化した母の毎日があるのは、当然「乳酸菌生産物質」のおかげです。母もわたしも、そしてわたしの家族も、これからもこの「乳酸菌生産物質」を愛用し続け、健康で楽しい毎日が送っていきたいと思います。「乳酸菌生産物質」には、本当に感謝です!